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Coleman Classic Windshield風がなければ体感温度も違うよね。

投稿日:2014/11/9 更新日:

商品のレポートです。

今回買ったのはこちら!

Coleman Classic Windshield

 

 

 

陣幕ってやつですね。

 

焚火がしたい!

でも風が強いとちょっと気が引ける。

そんな時に、この風よけがいいと思います。

冬場は特に風があるのと無いのでは体感温度も違いますしね。

 

 

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ダンボールから出したところで一枚。
※猫は入ってません。

 

 

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Wind shield 2.6kg
※猫の重さは換算しません。

 

 

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袋の内側に簡単な説明書が縫い付けてありました。

図解だけ書いてあって、分かるって言えば分かるけど、微妙な説明書です。

タープやテントを設営したことがある人じゃないとわかりにくいかな?設営したことない人はまず買わないかな?

 

 

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袋の中身

 

 

 

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ポール4本に、ペグ14本。説明書通りに張れば14本全部使います。

 

 

 

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広げてみました。
※子供は入ってません。

展開時の最大幅:550 x 150 cm

 

 

 

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4箇所のスリープにポールを入れます。

 

 

 

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説明書には詳しく書いてませんでしたが、スリープの先のグロメットにポールを差し込みます(違ってたら教えてください)

グロメットは上下にあるので、生地を引っ張って入れましょう。ドームテントのようには曲がりません。

 

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設営する場所4箇所にペグダウンします。

ピンと引っ張って打ち込んでいきますが、私は最後に打ち直しました。

まずは簡易で打てばいいと思います。

 

 

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立ち上げながら10本のガイロープを張っていきます。

私一人でも出来ました。これも後で微調整できるように簡易で。

 

 

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風もなかったので2、3本ガイロープ張ってません

 

 

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でもまあそれなりに立ち上げは出来ました。

 

 

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タルンタルンですがね(^^;

もう一度、ペグダウンをやり直し、ガイロープの位置も変えたりして

 

 

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はい完成

綱だらけ

 

 

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これ小窓

 

 

 

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巻き上げることが出来て、あちらが見えます。

透明度が高くないのが逆にいい感じです。

 

 

これで風よけはばっちり出来ちゃうと思います。

強風の中の焚火で一番怖いのは火元に直接風が当たり、火の粉がたくさん舞っちゃうことです。

これならきっと安心

 

 

 

ではお片づけ

 

 

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入れるのに力のいるグロメットに刺したポールは、抜くときもちょっと力が要ります。

両手の親指先でグイっと押してやれば抜けやすいと思います。

本体を畳むのは簡単。なんせスクエアですからね。

 

 

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ただ、ガイロープは上手に処理しないと、こんなことになります。

横着して縛りもしなければ、まとめもしないで袋へ入れた図w

たぶん次に使うときに大量に絡まってると思います

 

きちんと処理してしまったほうが後が楽ですよ~(私へ)

以上、レポート終了

 

 

   

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