6月9日
2026年度の人間ドック
毎年1回の恒例行事
会社で受けさせてくれます
今の会社が2007年入社
人間ドックは2010年からと記憶しているので、17回目
毎年書いちゃうけど、もうベテランの域です
流れも読めるし、指示されたことも先読みしてこなせてしまう
いかに早く、スムーズに終わるかが私のテーマですw
検査では言われること、聞かれることを先読みして言われる前に対応する
そうして抜けるのは1人か2人なのだけど・・・
それでも誰よりも早く終わりたい
バインダーを持って指示された検査へオリエンテーリングの様に渡り歩くドック
他を知らないので、岡崎市の場合ね
バインダー入れの順番を入れ替えてやろうかといつも思う
やりませんけどね
毎年混む箇所も決まっている
『腹部超音波』と『聴力』
ここで毎年イライラしながら待っている
時々腹部超音波は若い可愛い検査技師に当たらないかなと考えているけど・・・
えへへ、50歳になっても頭の中はエロです
脳ドックはやらないので、全部エロで満たされているってバレなくて良かったw
案の定、私が腹部超音波へ向かうと既に待っている人が多数
こりゃしんどいわ
と、思っていたところ私の番から別の階へ案内される
2Fと3Fがドック会場
3Fはどちらかと言うと若い人が受けるコースの検査会場だと思う
空いているからと移動させられ、移動後は待つこともなく超音波検査
※若い女性の検査技師でしたと報告
これは2、3人まくったよ
ウシシシシ
終わる時間にそう変わりはないと思うんだけどなんだか嬉しい
2Fに戻れと言われたけど、ここで調子に乗って聴力検査も受けさせてと頼んでみる
聴力検査も空いていた
確認してみます
と、余計な仕事をさせちゃったけど、聴力検査も素早く終わる
実にありがたい
5人はまくったね
その後は『胃部X線』で少し待たされたけど、順調に終わった
10:20終了
開始が8:50頃なので、約1時間半で終わりました
例年より早く終わった【気がする】
どうなんだろ?
過去に時間についてブログに書いたことなかったな
来年と比較してみます
検査後は、館内で食べられる食事券を渡され、簡易検査結果の内容を聞いて行けと言われる
検査結果を聞くまでがセット
検査結果が出るまでは、1時間半くらい時間が掛かる
毎年私は、この結果を聞かずに帰っていた
本当に危ない異常があれば電話連絡がくるシステム
2週間後にはちゃんとした結果も届くし、聞く必要はないと断っていた
なんなら、食事券も使ったことは滅多にない
前日21時から食事は抜いているが、さして腹は減っていない
ドックが終わりフリーダム
食うならガッツリ食うし、遊びに行きたいのである
ところが、今年から状況が変わった
「検査結果を聞かないと、補助金が出ません」
だって
詳しくは知らないが、協会けんぽ(?)の指示らしい
会社から受けさせてもらっているので、さすがにまずい
よく知らんけど
簡易検査の結果は11:40から
10分前には戻ってきてくださいだと
1時間以上あった
一度外に出て遊んできた
メンドクサイ・・・
約束通り11:30に戻る
呼ばれたのが12:00
検査結果が出るのが遅れたんだとさ
ぐぅぅぅ・・・
会社名さえバレていなければ、超クレームもんだぞ馬鹿
私の貴重な時間を返せ!
で、結果説明は特に大丈夫とのこと
うぐぐぐぐぐぐぐ・・・
なんなのこの時間
この私がほとんど問題ないというのも驚くべきことなのだが・・・
この話はいつかブログに書きましょ
来年も同じかなぁ
これがストレスになるってストレスチェックに書きたいわ
ばかー!
と言う2026年の人間ドックでした
あ、そうそう
身長が縮んでいました
過去のデータも見れるんだけど
2024年:170.3cm
2025年:169.7cm
2026年:169.5cm
年々縮んでいるのです
年取ると縮むって言うけど本当っぽいぞ
2年で約1cm
ってことは、100年後の150歳の時は身長が120cmになっちゃうじゃないか~
あ、壺に入れるサイズになってましたねw
まだ、大病していないようなのでとりあえず安心
